W.C.T_FEEL


02)horori「120%の成果を出すそれがプロ」についてお詫び。

[ WCT ] 2007/07/05

「何も起こらない・・・。」というお問い合わせが現在殺到しております。

ご指摘の通り現在は何も起こりません
クリックしたりマウスを動かしたりしてくださった方、ご期待を裏切る形となってしまい大変申し訳ありません。

お恥ずかしいことに120%を謳いつつ、この部分の成果は20%程度となってしまっております。
今後120%に向けて徐々にパワーアップしていく予定です。

次回おいでくださった時は、懲りずにいじってみてくださいね。何かが起こるかも。。。


02)hororiペン立テレット

[ 日誌 ] 2007/07/03


いつもペンが机の上に放置されている様子を見るに見かねて、チーフディレクターがビビッドイエローが美しいペン立てを作ってくれました。

しかもディレクター自らが手で削りだした世界に一つしかない一品!
大きさもペンへのマッチングも最高で、素晴らしい出来栄えです。
おかげで机の上のペンをしまう場所ができました。

なにか問題があるとすれば、
ペン先に黄色の粉が大量に付着する事と、粉臭いことぐらいでしょうか・・・


02)hororiダイナミックテキストで複数のフォントを使う

[ FLASH ] 2007/06/23

Flashを使うのは美しいアンチの効いたフォントを使いたいから・・・。というお客さんは少なくありません。
          
そういう場合は後々の更新のためにもダイナミックテキストにフォントを埋め込み、外部からデータを読み込んで表示させるのですが、時には英語と日本語を別々のフォントで表示させたいという要望が来ることがあります。

そんな場合は、TextFormatを使って範囲指定するより、ちょっと荒業になりますがHTMLテキストを使ってFONTを切り替えるのがお手軽です。

ポイントは1つのSWF内のどこかに双方のフォント埋め込みを定義したテキストフィールドがそれぞれ存在すること。
どこかで定義してしまえば、他のテキストフィールドにもその埋め込みフォントは流用されます。なのでダミーとして表示しないエリアにおいておいても良いでしょう。
(ライブラリにフォントをリンケージさせるのも勿論OK!)

下のサンプルの3番目のテキストフィールドでは、全角文字か半角文字かを判定し、全角であれば

<FONT FACE=ヒラギノ角ゴ></FONT>

で囲うように指定しています。
このフォント名には実際に使用するものを正しく指定します。(リンケージ名も利用できます)


このサンプルをダウンロードする。(FLA形式 117KB)

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